《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例


《レーシック情報》クリニックの環境でレーシックの失敗例ブログ:23 3 2016


あたくしには元々、
マメに連絡をするという習慣がありませんでした。

それは、
「便りのないのは良い便り」とばかりに、
何もない時には連絡をすることがなかった
実家の習慣からきているのかもしれませんし、
あたくし自身の不精な性格からきているのかもしれません。

あたくしは
用件がないのに
連絡をするということをしてこなかったのです。

それはあたくしにとって長年慣れ親しんだ習慣であり、
それが当たり前で、
そのことに疑問を持つという発想すら
持ち合わせていませんでした。

それに対して、
家内はマメに連絡をするタイプです。

あたくしにも実家の家族にも友達にも、
マメに連絡してコミュニケーションを図っています。

だから、家内の携帯は、よく鳴るんです。

すごいなぁって思うんです。
そして、うらやましいなぁって思うんです。

あたくしの携帯はほとんど鳴らないから、
たまに電話でもかかってこようものなら、
着信音にビックリし、あわてて電話に出ようとして
誤って電話を切ってしまうくらいですから…

そんなあたくしですが、マメな家内に感化され、
少しずつではありますが、伝えなければならない用件がなくても
連絡をするようになってきました。

といっても、
なかなか長年のクセが抜けず、
「たまに」程度なんですけどね…

前、珍しく友達に連絡をすることがありました。

用事があったわけではないのですが、
「元気にしてるのかな〜?」と気になったので、
その友達に「元気にしてる?」というメールを送ったのです。

すると、友達から
「元気にしてるよ」「メールもらってうれしい」という返信がありました。

気が向いて勝手にメールしただけなのに、喜んでもらえて
あたくしはとってもうれしかったですね。


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